休業中マツコの「近況」と手術で入院事態を招いた驚きの生活習慣…1食でマヨネーズかけ白米3合ペロリ!

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■「フルーツグラノーラ」に牛乳1.5リットルがけ

 マツコの生活習慣については、これまで運動をほとんどせず、1日の歩数が100歩以内とテレビなどで語っていたという。それでいて大食漢で、1食で白米3合を、しゃもじで炊飯器から直接食べ、そこに醤油やマヨネーズ、チリソースをかけたりしていたそうだ。50代になり、油ものがきつくなり、食べる量も減ったそうだが、それでも「他人より食べている」と自覚していたらしい。

「さらに偏食で、好物のあんこは『赤福』1箱を1度に完食してしまったり、エビは『毎日でも食べたい。年間100匹以上食べる』と話していました。また、食が細くなったといっても、コロナ療養中の2022年にハマったという『フルーツグラノーラ』に牛乳1.5リットルをかけ、1日1袋ペースで食べて痛風を起こしたとか、豪快さは最近もそう変わっていない印象です。今回の入院では『痩せてほしい』との要望がネットでみられましたが、本人や関係者から痩せたという証言は今のところありません」(同)

 村上信五は同じ番組で「オペ終わって、そこ(手術台)からベッドに移る時、その移動が引っ越し屋がベッド移す時みたいやった」と病院でのエピソードも明かし、観客を笑わせていたという。とはいえ、タレントも体が資本であることに変わりはなく、マツコが生活習慣の見直しを医師から勧められ、復帰の際にはスリムになった姿でテレビ視聴者の前に現れる可能性もありそうだ。

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