デヴィ夫人が初公判で起訴内容おおむね認めるも…テレビ界にはもはや戻る場所なしか
芸能ジャーナリストの城下尊之氏は、「今は、コンプライアンスの関係もあるので、こうした事件をたびたび起こすタレントをテレビ局は危なくて使えない。判決がどう転んでも、地上波は当面無理でしょうね」と話す。
数奇な運命を経て、タレントとしてもてはやされた夫人も、テレビ界にはもはや戻る場所はないか。
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2025年2月には、「12平和党(ワンニャン平和党)』を立ち上げ、夏の参院選出馬をブチあげたが、その2カ月後には、シャンパングラス事件の影響もあってかあっさり解散してしまった。関連記事【もっと読む】デヴィ夫人「動物愛護」政党に疑問の声…過去の毛皮コート事件とワニ革バッグコーデが物議…では、何かとお騒がせ続きのデヴィ夫人について伝えている。


















