広末涼子「早すぎる」地上波復帰のウラ…因縁のTBSがオファーし、広末が手を組んだ思惑と算段
■忖度、バーター説も飛び交う裏事情
「TBSは広末との過去の因縁から、忖度して出演オファーをした可能性、バーターという説も業界ではあがっています。『THE TIME,』は朝の情報番組で、スポンサーの影響を比較的受けにくい枠だったこともあり、復帰のハードルを下げるための現実的な選択として、双方が合意したとの見方もあります。あくまで臆測ですが、TBSにすれば過去の不適切放送のイメージを払拭し、関係修復をアピールするチャンスとしてとらえ、広末は地上波復帰の前例をつくることで、他局がオファーしやすくなると考えた可能性もある。『恩を売っておきたい』『年末の音楽特番起用を視野に』といった裏事情の推測も報じられています」(民放に詳しい放送作家)
何やら怪しい思惑が見え隠れして、広末のイメージ回復には結びついていないようだ。
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やはり、鳥羽周作シェフとのゴールインを予想してしまう方は多いのではないだろうか。関連記事【もっと読む】広末涼子「7.18」バースデーライブ後に結婚発表の可能性も 活動再開後の私生活とブランド価値…では、広末涼子の結婚の可能性を占っている。


















