「ぶっちゃけギャラ」トークも飽きられ気味…宮迫博之のYouTube活動は哀れなのか、奮闘劇なのか
「僕はやっぱり芝居。どうにかしてNetflixに押し込みますね。やっぱいい作品がめっちゃ増えてきてるんですよ」
との回答があったそうだ。
「俳優として、2010年の大河ドラマ『龍馬伝』などに出演していましたからね。そこそこ実績があり、評価も低くなかった。そのあたりを暗にPRしたいのかも知れませんね」と、宮迫を知る芸能関係者。
「泥臭く、しぶとい宮迫らしいと言えるかも知れないけど、その道のりも険しそうです」(同)
それを哀れととるか、奮闘劇ととるかは、世間に委ねるしかないのかも知れない。
◇ ◇ ◇
こんな“連休”は二度と御免だろう。関連記事【もっと読む】「840連休」の後にフェス出演したスピードワゴン小沢一敬の現在地と復帰をバックアップした”東京芸人”…では、「840連休」を経験した小沢一敬の現在地について伝えている。


















