横浜流星「LOST10」死角がないのが「最大の死角」…最強布陣で“期待値インフレ”、坂口健太郎と“無精ひげ対決”

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 そのうえキャストが豪華すぎると、「劇中でそれぞれを目立たせるために、ある程度の時間を割く“配慮”が必要になります。そのせいで視聴者を飽きさせやすい」(大手芸能プロ関係者)という声も。「田鎖」の二の舞いにならなければいいのだが……。

  ◇  ◇  ◇

 俳優が裏方を兼務するムーブが広がっている。関連記事【もっと読む】横浜流星は自作の小説でプロデューサー業を宣言…佐藤健岡田准一は? 俳優が続々と進出する“裏方業”の成否…では、横浜流星をはじめとする実例を紹介している。

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