永野芽郁主演&プロデュース「ヒマチの嬢王」に斉藤由貴ら“いわく付き”が続々…さらに隠し玉爆弾も
永野芽郁(27)の主演と初プロデューサー兼務で話題のDMM TVオリジナルドラマ「ヒマチの嬢王」をめぐり、様々な臆測が飛び交っている。
「清純派」を前面に押し出していた永野が元キャバクラ嬢役に挑むほか、10 月20日発表の追加キャストでは、ライバル店のナンバーワンキャバ嬢役に元HKT48の田中美久(25)と、多彩な顔触れが目立つ。
「令和のグラビアクイーン」の異名を取る田中の劇中ショットに《これは一番の美しさ》《毎日指名しちゃう》と称賛の声が殺到し、キャストとして平祐奈(27)、元乃木坂46の梅澤美波(27)、小西桜子(28)らが揃い、華やかな世界観を十分に期待させているが、それだけじゃない。主人公の母親でスナックのママ役に斉藤由貴(60)、また主人公と因縁を持つ黒服役に城田優(40)と“いわく付き”が出演するのだ。
「斉藤由貴さんといえば、2017年の医師とのダブル不倫報道以降も、関係継続疑惑やクリニック前での警察出動騒動などで世間を騒がせ、還暦を迎えてなお『魔性』のイメージがつきまといます。夜の街の顔役に据えたのは単なるベテラン起用以上の意図を感じさせますし、城田さんも2022年のガーシー(東谷義和氏)暴露騒動で金銭トラブルや投資絡みの話が取り沙汰され、CM降板などで一時は仕事に影を落とした過去がある。表舞台に戻ってきたとはいえ、その傷は完全に払拭されてはいないでしょう」


















