著者のコラム一覧
北川昌弘女性アイドル研究家

1988年の「NIPPONアイドル探偵団」(宝島社)出版を皮切りに、アイドルから若手女優まで、幅広く精通するアイドル研究の第一人者。研究データの収集・分析のため、精力的に芸能イベントで取材活動を続けている。

パイスラッシュ美女の青科まき「ボンデージを着てみたい」

公開日: 更新日:

 1月5日に放送された「ビビらせ邸~TRICK HOUSE」(テレビ朝日系)でも、セクシー挑発で男子の心拍数をあげる要員として起用され、トム・ブラウンのみちおサン相手に頑張っていました。演技の仕事はまだしたことないそうですが、絶対に女優向きだと思います。

 記憶に残る識別しやすいタイプで、表情も豊か。怒った顔とか、意地悪そうな顔とか、敵役とかでつめあと残せそうだし。私はギャップを楽しみたい。

 さらに今回の取材時の水着にも注目! 露出度はあまり高くないですが、ベージュのワンショルダービキニで「写真でみたら裸っぽく見えることを意識した」とのこと。やっぱりファンへのサービス精神は高い。

 DVDで今後やってみたいことを聞かれ、なんと「ボンデージ衣装を着てみたい」とコメントするあたり、わかってるじゃん! 私も鞭をふるうところとか、見てみたいです。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    趣里「大空港」視聴率好調も評価は伸び悩み…父・水谷豊「相棒」後継への期待と“日本的な弱点”

  2. 2

    2026年夏の甲子園は「不作」を通り越して“凶作”…プロスカウトが指摘する異変の原因

  3. 3

    ヤンキースの「横浜・織田翔希獲得プラン」をスッパ抜く! キーマンに挙がる“日本人実業家”の名前

  4. 4

    夏の甲子園投手 プロ注目の4人をスカウト「ガチ評価」最注目の横浜・織田翔希には“意見”割れる

  5. 5

    スマスロ『L戦国乙女5』は前評判での「覇権台」が裏目に…ユーザーの厳しい意見に今後のホールの対応は?

  1. 6

    北島三郎(2)2018年に次男が急逝「息子だけど、音楽の、とても良い仲間でもあった」

  2. 7

    佐藤輝明「三冠王」なら年俸いくら? メジャー流出阻止へ阪神が用意する破格の条件

  3. 8

    徳川光圀(1)水戸黄門は全国漫遊などしていない 主に出かけたのは江戸と領地の往復

  4. 9

    働かない高市首相がお盆休み満喫…4日間「終日公邸」おこもり、いよいよ剥がれる“鉄の女”のメッキ

  5. 10

    消費税政局なんてありゃしない 誰も高市早苗を引きずり降ろせない歯がゆさと暗澹