紀州のドン・ファン疑惑の未亡人 知人が明かす意外な素顔

公開日: 更新日:

 早貴ちゃんは一時、中国でモデルのお仕事していたと聞きました。日本じゃモデルは細いほうがいいけど、中国は早貴ちゃんみたいなグラマー体形のほうがウケがいいみたいです。ゴルフウエアはミニ丈のワンピース。身長もあるし、あの巨乳なので余計にミニになっていました。スイングするとパンツが見えそうだし、プレー前、大胆に脚を開いて日焼け止めクリームを塗るものだから、一緒に回ったオジサンたちは目のやり場に困っていました。

 自己紹介では「早貴です」と言っただけだった気がするので、旧姓に戻していたかどうかわからないですね。ゴルフは全くの初心者で、クラブにボールが当たっただけで「やったー当たった!」「イェイ!」と小躍りする。思うようにボールが飛ばず、自分のボールを見失い「早貴ちゃんのボールどれ?」と聞かれると「白ですー」と言う。「全部白だわ!」と突っ込まれ、「えへっ」と笑みを浮かべる。昭和の“ぶりっ子”的なかわいげのある子でした。そういうところがオジサン心に刺さったんでしょう。プレー中“疑惑の嫁”がゴルフしているというので、人が集まってきても気にしていない様子でした。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    TBS「ラヴィット!」の“テコ入れ”に不評の嵐! グダグダぶりを楽しむ独自性損失で視聴者離れ加速危機

  2. 2

    「おい、おまえ、生意気なんだよ」 野村監督は俺の挨拶を“ガン無視”、暴れたろうかと考えた

  3. 3

    「オールスター感謝祭」で“ブチギレ説教” …島崎和歌子は今や「第2の和田アキ子」の域

  4. 4

    NHK朝ドラ「風、薫る」巻き返しを阻む“最大のネック”…見上愛&上坂樹里Wヒロインでも苦戦中

  5. 5

    米国とイランが2週間の停戦合意も日本は存在感ゼロ…お粗末すぎた高市外交を識者「完全失敗」とバッサリ

  1. 6

    スピードスケート引退・高木美帆にオランダが舌なめずり “王国復権の切り札”として白羽の矢

  2. 7

    高市政権が非情の“病人切り捨て”強行で大炎上! 高額療養費見直し「患者の意向に沿う」は真っ赤なウソ

  3. 8

    ブチ切れ高市首相が「誤報だ!」連発 メディア、官邸、自民党内…渡る政界は「敵ばかり」の自業自得

  4. 9

    JFAは森保一氏の“囲い込み”に必死 W杯後の「次の日本代表監督」のウワサが聞こえない謎解き

  5. 10

    『エニイ・タイム・アット・オール』1964年のジョンのギターを聴くだけで元気が出る