山田かな2年ぶり待望のグラビア復帰「本当はずっとやっていたかった」

公開日: 更新日:

 これまでグラビア活動を休止していた山田かな(29=B93・W60・H94)が2年ぶりとなる6作目のDVD「会いたかった」(スパイスビジュアル)をリリース。発売記念イベントを秋葉原のソフマップで行った。

 昨年7月に台湾で撮影された今作は、タイトルにあるとおり、旅先で知り合いの男の子に会いくストーリー。

「監督さんが、ミュージックビデオを多く撮っている方だったので、作風がグラビアグラビアしていなくて、ミュージックビデオのようにきれいにまとまっていると作品になっている思います」とコメント。台湾で撮影ということで、台湾情緒が楽しめるシーンもたっぷりだ。

 今作がグラビア復活作となったが、「元々グラビアはずっとやっていたかった」として、今後の活動について、「今は、tiktokとかYouTubeとかいろんなところで、チャンスを掴める機会があると思うので、グラビアを基本として多岐にわたって攻めていけたらいいなとは思っております」と意気込んだ。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網