瀬戸万莉愛「普段はポンコツなんです…」2ndDVD発売イベントで明かした仰天エピソード

公開日: 更新日:

 アイドル歌手としての活動の傍らグラビアでも活躍中の瀬戸万莉愛(B83・W61・H85)が、2枚目となるDVD「遅れてきた思春期」(エアーコントロール)をリリース。発売記念イベントを秋葉原のソフマップで行った。

 昨年9月に千葉県で撮影された今作。作品の内容は「先生と学生の2役をやっています。先生では大人の色気を出していて、学生は元気な感じで自分の学生時代を思い出しながら演じました」と説明。セーラー服姿がファンの間でも人気があるそうだが「制服を着る機会も多いので、ふだんコスプレイベントで制服デーがあってよく着るので、抵抗はなかったですね」と語った。

 普段は「ポンコツ」と言われるタイプだそう。「アイドル時代に衣装をトイレに流しちゃったり、間違えて男湯に入っちゃったり、遠征とか行ってひとりになると迷ってたどりつかないです」と仰天エピソードを聞かせてくれた。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    元EXILE黒木啓司がLDHを離れたワケ…妻のド派手すぎるセレブ生活が遠因か

  2. 2

    侍J捕手・中村悠平らが“NPBルール改変”を提言 「日本ガラパゴス野球」では勝てない現実

  3. 3

    高市首相の“悪態答弁”にSNSで批判殺到! 共産&れいわの質問に「不貞腐れたガキレベル」の横柄さだった理由

  4. 4

    議員会館でも身体重ね…“不倫男”松本文科相は辞任秒読み! 虚偽答弁疑惑に「コメント控える」連発の卑劣

  5. 5

    侍J選手を“殺した”井端監督の偏重起用、場当たり、塩漬け…こうして結束力に亀裂が生じた

  1. 6

    小栗旬がハリウッド“資本”映画で主演も… トラウマ級の英語力と「スター」への高い壁

  2. 7

    菊池風磨も認めるtimelesz“タイプロバブル” YouTubeなしテレビ主戦場…独自路線の成否

  3. 8

    小祝さくらは当落線上…全米女子オープンを目指す国内組「予選免除」争いの熾烈

  4. 9

    「国宝」日本アカデミー賞10冠の陰で…森七菜“最優秀助演女優賞”逃した不運と無念

  5. 10

    ベネズエラ戦惨敗は井端監督の「自業自得」…リリーフ崩壊は昨年末から始まっていた