有名組長の名刺は3000円 ヤクザグッズは誰が買っている?

公開日: 更新日:
新しいシノギとの見方も(提供写真)

 最近、ヤクザグッズがネット上で売買されている。「SPA!」(6月26日号)では、暴力団の雑用係の男性が倉庫内にあった山口組や稲川会などの代紋、名前が入った名刺などを売っている事例を紹介。名刺とカレンダーは1枚3000円から取引され、有名な組長の名刺は3万円以上。襲名披露の引き出… 

この記事は有料会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。

(残り846文字/全文987文字)

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • お宝・アートのアクセスランキング

  1. 1

    1億円払っても元がとれる 「鳩レース」の知られざる世界

  2. 2

    有名組長の名刺は3000円 ヤクザグッズは誰が買っている?

もっと見る

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網