“鬼滅効果”とエヴァ控え…「東映」に映画ビジネス復活予想

公開日: 更新日:
「東映」の株価チャート(C)日刊ゲンダイ

 映画「鬼滅の刃」の勢いが止まりません。公開から10日で興行収入は100億円を突破、その後も客足は順調で今月1日までに150億円を超えました。

 AIは映画復活に着目したようです。「鬼滅の刃」の配給は東宝ですが、AIが選んだのは割安水準にある東映(東…

この記事は会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    “桜疑惑”突然の捜査…安倍応援団「菅首相裏切り」への疑心

  2. 2

    小林浩美LPGA会長 前代未聞「表彰式」ブチ切れすっぽかし

  3. 3

    広瀬アリスが「七人の秘書」の撮影現場で見せた粋な心配り

  4. 4

    安倍前首相「桜」捜査 カギ握る“闇任務”秘書と河井前法相

  5. 5

    安倍前首相「桜疑惑」補填費用900万円の謎 原資は機密費か

  6. 6

    ガッキー演じるみくりの妊娠&髪型は? 逃げ恥SP撮影秘話

  7. 7

    橋下徹氏が安倍前首相にフジ番組で“辞職勧告”の衝撃!

  8. 8

    相棒の視聴率を抜いた「七人の秘書」懲らしめ系はなぜ人気

  9. 9

    コロナ禍の最中に…小池都知事は退職金3500万円を得ていた

  10. 10

    田原俊彦“干され過去”と決別 不倫で失墜したマッチとの差

もっと見る