高市首相がMEGUMIと“ノー天気”対談で大炎上! ディープ・パープル表敬訪問でも“粗相”、パフォーマンスことごとく失敗
レジェンドドラマーにあり得ないプレゼント
さらに10日、高市首相が大ファンと公言する英国のロックバンド「ディープ・パープル」が、首相官邸を表敬訪問した時の対応も疑問視されている。
高市首相は「最近は夫と喧嘩すると『Burn』をドラムで叩いて呪いをかける」とジョークを飛ばしたが、ファンからするとこれもズレているという。確かに「Burn」は代表曲のひとつだが、発表した時のほとんどのメンバーがすでに脱退し、その場にいなかったからだ。
また、高市首相はドラムのイアン・ペイスに、自身のサインが入った国産ブランド「TAMA」製のドラムスティックを贈呈したが、ペイスはライバル社の「Pearl」とドラムを使用する契約を結んでいるため、SNS上では〈レジェンドに対して、ありえない〉〈配慮に欠ける〉との声が集まった。
「高市さんは周囲の意見に耳を貸さず、総理番記者の間でも“官邸で孤立している”ともっぱらです。実際、誰と会うべきか、どう振る舞うべきかなど、周囲にアドバイスしてあげる人がいないのでしょう」(永田町事情通)
「燃えろサナエ」とゲキを飛ばされたはいいが、ことごとく炎上してしまっている。
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米国とイランの停戦交渉破綻で、日本も狂乱物価の再燃は避けがたいというのに、高市首相はの政策はどこまでも的外れ。関連記事【もっと読む】『米イ停戦協議決裂で“狂乱物価”が再燃…高市政権ゴリ押し「病人増税」が生活苦に追い打ち』で詳しく報じている。


















