• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger
小野寺誠
著者のコラム一覧
小野寺誠プロゴルファー

1970年、東京都生まれ。6歳よりゴルフを始め、小学6年の時に青木功がハワイアンオープンで優勝したシーンをテレビで見て、プロになることを決意。中学,高校は、ゴルフの名門校である日大付属のゴルフ部で活躍。ジュニアトーナメントでも成績を残す。16歳でアメリカ留学を決意。アメリカで現在カリスマコーチである江連忠プロと出会い、共に試合に転戦しながらゴルフの最新理論を学ぶ。帰国後、1996年プロテストに合格。多数の試合に出場した経験を生かし独立。現在はアマチュアを主に男女を問わず指導する。

ラフからグリーンを狙うか刻むかを見極めるコツとは?

イラスト・たかぎしひろや

 この時季のゴルフ場はまだラフが元気です。茎は太く、ラフからのショットは抵抗があって、ナイスショットは難しくなります。

 ただボールがすっぽり葉に隠れても、茎が太いため地面から浮いているケースもあります。

 スコア100…

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のスポーツ記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    “元彼”と同時引退? 幻に消えた安室奈美恵の「再婚」報道

  2. 2

    崩れた圧勝皮算用 安倍3選という「終わりの始まり」<上>

  3. 3

    やはり妊娠?デキ婚でもビクともしない前田敦子の“規格外”

  4. 4

    追悼・樹木希林さん 貫いた“奇妙な夫婦愛”と“ドケチ伝説”

  5. 5

    安倍3選で現実味を増す “日本版リーマン・ショック”の到来

  6. 6

    狙われる関ジャニ∞…錦戸&大倉“ベッド写真”流出の裏事情

  7. 7

    シールで聴衆選別…「ヤメロ」コール徹底排除した安倍陣営

  8. 8

    美女とデート報道 田原俊彦は干されても腐らず再ブレーク

  9. 9

    恫喝して票集めるよりも 討論会用の替え玉を用意したら?

  10. 10

    「安倍3選」を市場は無視…日経平均5日続伸でも“カヤの外”

もっと見る