ドジャース大谷翔平が8勝目かけ登板も…痛む左膝が危ない! ツインズの“狙い撃ち”には要注意

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 大谷は25日のパイレーツ戦で左膝の炎症が判明して以来、全力疾走した後や、凡打に倒れてベンチに下がる際など、左足を引きずる仕草を見せるのは珍しくない。

 状態が万全ではないのは明らかで、バント処理などで膝への負担が増せば、フィールディングに定評がある大谷とはいえ、パフォーマンスに影響しかねない。

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