音楽家と手をつなぎ…不倫発覚の中山美穂は「確信犯」なのか

公開日: 更新日:

“中性化”ばかりが話題になる辻との離婚に迷いがないのは分かるが、不倫は不倫だ。

「辻も辻で、帰国するたびに密会を繰り返していた女性の存在がささやかれていますし、離婚は既定路線。それでも思うように協議が進まないのはお互いに親権を譲ろうとしないからと、もっぱらです」(在京キー局関係者)

 一方の辻は20日付の自身のツイッターで、〈一生、おいら、不屈でいきます〉とつぶやいていた。覚悟はできているとも受け取れるが、果たして……。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網