浮いた話を聞かないが…綾瀬はるかに囁かれる“都市伝説”

公開日: 更新日:

「綾瀬は恋愛が苦手というより、恋愛体質ともっぱらです。惚れっぽくて仕事が手につかなくなるから、スケジュールをどんどん入れ、そんな暇をなくすんだとか」(テレビ局関係者)

 で、たまのオフには実家で農作業。浮いた噂を聞かないのも当然だが、こんな話もある。

「バラエティー番組のロケでも訪れたことがある香港がお気に入りと聞いたことがあります。何でも綾瀬はお忍びで香港に行くこともあるとかで、『遠距離恋愛か?』なんて冗談も飛び交っています」(事情通)

 冗談ではねえ……。やっぱり恋が苦手?

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    聖子&正輝の関係修復と健在ぶりに水を差す…沙也加さん元恋人による「踏み台発言」騒動の余波

  2. 2

    渋谷教育学園渋谷から慶大に進んだ岩田絵里奈を育てたエリート医師と「いとしのエリー」

  3. 3

    石川県知事選で現職の馳浩氏が展開した異様な“サナエ推し” 高市人気に丸乗りも敗北の赤っ恥

  4. 4

    「タニマチの連れの女性に手を出し…」問題視されていた暴行“被害者”伯乃富士の酒癖・女癖・非常識

  5. 5

    侍J山本由伸にドジャースとの“密約説”浮上 WBC出場巡り「登板は2度」「球数制限」

  1. 6

    1979年にオフコース「さよなら」がヒット! 無茶飲みしたのは20代前半

  2. 7

    NHK受信料徴収“大幅強化”の矢先に「解体を」の大合唱…チーフD性的暴行逮捕の衝撃度 

  3. 8

    “OB無視”だった大谷翔平が慌てて先輩に挨拶の仰天!日本ハム時代の先輩・近藤も認めるスーパースターの豹変

  4. 9

    和久田麻由子アナは夜のニュースか? “ポスト宮根誠司”めぐり日本テレビと読売テレビが綱引き

  5. 10

    侍Jで待遇格差が浮き彫りに…大谷翔平はもちろん「メジャー組」と「国内組」で大きな隔たり