リオ五輪会場にも出没 江頭2:50はどこを目指している?

公開日: 更新日:

 この行動がツイッターなどで広まり、実は“いい人キャラ”が浸透しかけると、これまで築きあげてきた“嫌われキャラ”がオジャンになるとでも思ったか、自身が持つWeb番組の女性アシスタントに下半身を見せつけて「やっぱり最低!」と悲鳴を上げさせたこともあった。

 これまで数々の嫌われタレントランキングでぶっちぎりの1位を獲得してきたが、つい先日の「嫌いなお笑い」で石橋貴明に1位の座を奪われると、ツイッターで「石橋貴明に負けたぁぁぁぁ!!!!」と本気で悔しがっていた。

 一体、エガちゃんはどこを目指して走っているのか不明だが、かつては「トルコでんでん太鼓事件」を起こしたこともある。感動よりも笑いが優先だけにオリンピックおじさんの後継はちょっと無理かも。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網