ゲス川谷の新恋人がツイッター削除か ファンからは悲鳴も

公開日: 更新日:

 29日発売の週刊文春が報じている、ロックバンド「ゲスの極み乙女。」ボーカル・川谷絵音(27)の“新恋人”との同棲。その新恋人とされるタレント・ほのかりん(19)のツイッターが、同日までに消滅した。

 ほのかは2011年にファッション雑誌「ニコラ」の専属モデルになり(現在は卒業)、同年からNHK・Eテレの「Rの法則」にレギュラー出演中。12年には「仮面ライダーフォーゼ」(テレビ朝日系)で福士蒼汰(23)や清水富美加(21)と共演も果たした。

 “消えたツイッター”の最後の更新日は22日。ほのかとゲス川谷が都内の“愛の巣”から出てきたところを文春に直撃されたのは、その4日後だった。ほのかのツイッターにはプライベートの自撮り写真が多数公開されていたほか、「Rの法則」の番組収録を報告するつぶやきなどがあったが……。

 突然の消滅に気づいたファンからは悲鳴にも似た声がズラリ。ツイッターや掲示板には<もう一緒に住んでるのか>と嘆くコメントや、<相手が悪すぎだろ>とベッキー(32)との不倫騒動を起こし、5月に離婚したばかりの川谷を警戒する声も上がっている。

 前妻とベッキーの人生を狂わせたゲス川谷への風当たりはいまだに強い。ツイッター炎上も予想される中、ほのかサイドが先手を打った格好か。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網