夏目かをる
著者のコラム一覧
夏目かをる作家

秋田県大館市出身。立教大学文学部卒。出版社、テレビドラマ制作会社、絵本編集者を経てフリーとして活動中。恋愛婚活結婚コラム、映画コラムなど幅広く活動中。 「英語でリッチ!」(アーク出版)で第12回ライターズネットワーク大賞受賞 。新著は小説「ボディ・クラッシュ」(河出書房新社)。

女優も一般女性も 女たちが萩原健一の悪口を言わない理由

公開日: 更新日:
恋をしては破局を繰り返すショーケンだが…(C)日刊ゲンダイ

「ジェットコースターのような人生だったけど、今後は2人でメリーゴーラウンドのようなゆっくりした人生を歩みたい」

 2011年、12歳年下のカリスマモデル・冨田リカとの3度目の結婚を機に、波瀾万丈の人生に終止符を打つと宣言した。

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の芸能記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    深酒にガールズバー…志村けんコロナ感染で濃厚接触者多数

  2. 2

    藤浪ら感染の“合コン” ゾロゾロ出てきた参加者32人の素性

  3. 3

    志村けんさん「笑いの美学」鉄道員で共演の高倉健も惚れた

  4. 4

    藤浪トレード急加速 コロナ感染契機に他球団が再調査開始

  5. 5

    立川志らくをバッサリ…“毒舌の先輩”たけしの批判に説得力

  6. 6

    志村けんさんの店も…銀座のクラブで“コロナ蔓延”の根拠

  7. 7

    東出昌大“緊急生謝罪”の裏に…長澤まさみの「重い一言」

  8. 8

    月25万円の年金生活 2万円で大好きな遺跡や寺社仏閣巡り

  9. 9

    志村けんさん 泥酔記者に愛の一喝「話をちゃんと聞け!」

  10. 10

    ビック3とは一線 志村けんさんが貫いたコメディアン人生

もっと見る