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<第3回>果たして脚本家はどこまで口出しできるんだ?

ドラマ「GTO」で主演を務めた反町隆史(C)日刊ゲンダイ

 直木賞作家・重松清の小説「ファミレス」(角川文庫)をもとに脚本を手がけるだけのはずが、なぜメガホンを取ることになったのか。

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 原作のある作品の脚本をやるときは、原作の通りにやるとうまく行きません。原…

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