大塚愛の夫SUに元東レキャンギャルとの“ゲス不倫”発覚

公開日: 更新日:

 またまたミュージシャン、今度はヒップホッパーの“ゲス不倫”が飛び出した。人気グループ「RIP SLYME」メンバーのSU(43)が、元東レキャンペーンガールでミュージシャンの江夏詩織(旧芸名北山詩織、21)宅に宿泊。7時間以上経過した翌朝、色違いの高級ブランドのバッグを持った2人が歩く姿と、車内で同じ銘柄の電子たばこを吹かす様子を撮られたのだ。現在発売中の「FRIDAY」が詳報している。

 SUといわれてもピンとこない人もいるだろうが、NHK紅白歌合戦にも出場したシンガー・ソングライター、大塚愛(34)の旦那で、1児の父親でもある。口ヒゲを生やしたチョイ悪オヤジ風の風貌で、グループ内では「エロ担当」と呼ばれているが、まさに肩書通りだったようだ。

 本人のプロフィルによると、好きな女性は「股関節の柔らかい子」。中学時代、バスケと陸上の部活動を掛け持ちするぐらい体育会系の江夏はド真ん中だったのか。

 同誌によると、夫婦仲はすでに冷え切っているという。SUは女の子に言われたい言葉として、「もう連絡してこないで」を挙げている。大塚からはもうとっくに言われていたりして。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    菊池風磨も認めるtimelesz“タイプロバブル” YouTubeなしテレビ主戦場…独自路線の成否

  2. 2

    侍J捕手・中村悠平らが“NPBルール改変”を提言 「日本ガラパゴス野球」では勝てない現実

  3. 3

    侍J選手を“殺した”井端監督の偏重起用、場当たり、塩漬け…こうして結束力に亀裂が生じた

  4. 4

    パチスロファンからは辛辣な声も多数…『スマスロ 北斗の拳 転生の章2』は本当に“期待外れ”だったのか

  5. 5

    元EXILE黒木啓司がLDHを離れたワケ…妻のド派手すぎるセレブ生活が遠因か

  1. 6

    FA加入の松本剛が阿部巨人の足枷にならないか OP戦打率1割台と不振も「130安打宣言」と大風呂敷

  2. 7

    高市首相の“悪態答弁”にSNSで批判殺到! 共産&れいわの質問に「不貞腐れたガキレベル」の横柄さだった理由

  3. 8

    「国宝」日本アカデミー賞10冠の陰で…森七菜“最優秀助演女優賞”逃した不運と無念

  4. 9

    議員会館でも身体重ね…“不倫男”松本文科相は辞任秒読み! 虚偽答弁疑惑に「コメント控える」連発の卑劣

  5. 10

    渋野日向子は「歩き方」を見直せ!専門家が解説する仰天メリット