山下智久も錦戸亮も 六本木&西麻布から芸能人が消えた?

公開日: 更新日:

 もう一つ、芸能人が怖がっているのは週刊誌の張り込みチームなどよりも素人が発信するTwitter。今や見つかれば瞬時に居場所が世界中にバレる時代である。「週刊誌側も粘って張り込みをするのではなく、芸能人発見系のTwitterを検索し、ターゲットを見つけてから動き出すことが増えた」(マスコミ関係者)というから芸能人も大変である。

 クラブ側は「芸能人のお客を復活させてお店が生き残るためにスマホの持ち込みを禁止にするとか新たなルール作りも検討しています」というから切実な問題である。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    高市首相「嘘つき政治家人生」のルーツを発掘! 34年前に自ら堂々と「経歴詐称」を認めていた

  2. 2

    医学部に進学した息子のために老後破産したエリートサラリーマンの懺悔

  3. 3

    田中将大が楽天を去った本当の理由…退団から巨人移籍までに俺とした“3度の電話”の中身

  4. 4

    萩本欽一(10)自宅に税務署、友達もいない 萩本少年を救ったのがチャップリンだった

  5. 5

    犯人探しはまだまだ続く? 中山功太案件“解決”で強まる「パンサー尾形の件は誰なの?」の疑問

  1. 6

    炎鵬の宮城野部屋再興は道険し…親方資格取得も立ちはだかる“2つの壁”

  2. 7

    サバンナ高橋“10年いじめ”問題からにじむ上下関係の悪しき伝統と「吉本の闇」…鬼越トマホーク良ちゃんも参戦

  3. 8

    「ダルの真似なんかしてんじゃねえよ」 田中将大にこうハッパをかけた真意

  4. 9

    根尾昂や石川昂弥をトレードで放出しない“中日ならでは”の理由

  5. 10

    【スクープ第3弾!】衆院選での違法な「有料広告動画」疑惑 宮城自民5陣営“総汚染”で組織ぐるみが浮き彫り