Sexy Zone菊池風磨せっかくの好感度が台無し…主演「ゼイチョー」設定変更でアンチ急増も

公開日: 更新日:

《事務所に推されてる感が出ると、アンチも増えますね。原作から主人公設定変更してでもジャニは主演なんだね。正直、またかよと思った。本人が努力してもこんな周囲の忖度がアンチを増やすと思うのだが》

菊池風磨も何かかっこつけた役ばっかりで全部同じに見えるんだよな》

 と厳しい声が散見されている。

■バラエティーの全裸ドッキリで一躍お茶の間の人気者に

「菊池さんといえば、昨年のフジテレビ系『芸能人が本気で考えた! ドッキリGP』で見せた全裸ドッキリで、一躍お茶の間の人気者になりました。ジャニーズなのに、芸人顔負けのリアクションをしたり、体を張る姿が子どもをはじめとするファミリー層に支持され、ジャニーズタレントの中で新たな層を開拓しました。2日にスタートしたフジ系のバラエティー新番組『何か“オモシロいコト”ないの?』では、そのバラエティー力を買われる形で、お笑いコンビ『シソンヌ』の長谷川忍さんとともにMCを務めています」(芸能ライター)

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    高市首相の大誤算!「私の悲願」と豪語の消費税減税に世論「反対」多数の謎解き

  2. 2

    「エプスタイン文書」名前記載日本人のジャニーズ“顧問歴”が波紋…ファンの擁護と芸能界に広がる影響

  3. 3

    国民民主の“お嬢さま候補”が運動員買収容疑で逮捕 自爆招いた強すぎる上昇志向と国政進出への執着心

  4. 4

    高市首相が国民を騙し討ち…選挙公約記載なし「定額働かせ放題」を施政方針演説に突如ねじ込み

  5. 5

    愛子さまの将来に影響を与える高市政権「皇室典範改正案」66歳の誕生日を迎えた天皇陛下は…

  1. 6

    国民が気付いた税収減の危うさ…衆院選“争点つぶし”の副産物「消費税減税反対24.9%」で最多

  2. 7

    大谷翔平のWBC“緊急登板”は本当にないのか?「(自分が投げると)絶対に言う」と栗山英樹前監督

  3. 8

    4月からフリー転身の岩田絵里奈アナに立ちはだかる 「日テレ出身」の不吉なジンクス

  4. 9

    高市首相「コラム全消し」炎上やまず…過去発言の“ほじくり合戦”まで勃発で完全裏目

  5. 10

    和久田麻由子vs岩田絵里奈 "女子アナサバイバル”の勝者はどちらに?