Sexy Zone菊池風磨せっかくの好感度が台無し…主演「ゼイチョー」設定変更でアンチ急増も

公開日: 更新日:

《事務所に推されてる感が出ると、アンチも増えますね。原作から主人公設定変更してでもジャニは主演なんだね。正直、またかよと思った。本人が努力してもこんな周囲の忖度がアンチを増やすと思うのだが》

菊池風磨も何かかっこつけた役ばっかりで全部同じに見えるんだよな》

 と厳しい声が散見されている。

■バラエティーの全裸ドッキリで一躍お茶の間の人気者に

「菊池さんといえば、昨年のフジテレビ系『芸能人が本気で考えた! ドッキリGP』で見せた全裸ドッキリで、一躍お茶の間の人気者になりました。ジャニーズなのに、芸人顔負けのリアクションをしたり、体を張る姿が子どもをはじめとするファミリー層に支持され、ジャニーズタレントの中で新たな層を開拓しました。2日にスタートしたフジ系のバラエティー新番組『何か“オモシロいコト”ないの?』では、そのバラエティー力を買われる形で、お笑いコンビ『シソンヌ』の長谷川忍さんとともにMCを務めています」(芸能ライター)

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    和久田麻由子の日テレ新番組は厳しい船出…《NHKだったから良かっただけのアナ》とガッカリの声

  2. 2

    国会前デモ「ごっこ遊び」揶揄で炎上の高市チルドレン門寛子議員 被害者ヅラで取材依頼書さらし“火に油”

  3. 3

    Adoの初“顔出し”が話題 ミステリアス歌手の限界と20年非公表の「GRe4N BOYZ」との違い

  4. 4

    TBS「テレビ×ミセス」のスマスマ化で旧ジャニ不要論が加速 “体を張るイケメン”の専売特許は過去のもの

  5. 5

    目黒蓮のGW映画もヒット確実も…新「スタート社の顔」に潜む “唯一の落とし穴”

  1. 6

    「自転車1メートル規制」で渋滞発生 道路交通法改正とどう付き合うべきか

  2. 7

    中居正広氏の公式サイト継続で飛び交う「引退撤回説」 それでも復帰は絶望的と言われる根拠

  3. 8

    嵐の大野智と相葉雅紀、二宮和也が通信制高校で学んだそれぞれの事情

  4. 9

    宮舘涼太は熱愛報道、渡辺翔太はSNS炎上、目黒蓮は不在…それでもSnow Manの勢いが落ちない3つの強み

  5. 10

    佐々木朗希に芽生えた“かなりの危機感”…意固地も緩和?マイナー落ち、トレード放出に「ヤバいです」