田中みな実と大谷翔平“結婚説”再浮上でファン期待も…2人は接点ゼロなのにナゼまた?

公開日: 更新日:

 番組内では大谷選手との相性を占う企画もあり、「友達からの延長で、恋は入ってます」と恋愛の相性を示唆されるも「いや、(友達からという)そんな時間はない」と即答してみせた。

 女子アナ時代は嫌いなアナウンサーランキングで1位を獲得するなど、ブリッこキャラがアダになっていたが、フリー転身後は写真集を年間47.2万部売上げるなど異例の展開をみせ、女優転身後も好感度が上昇している。

 今回の噂は、お相手が大谷選手だけにアンチの声もあるが、ネット上では意外にも、《お似合いのカップルだと思う。田中みな実は尽くしすぎるタイプだと言ってたし料理とかもやれば相当出来そう。帰国子女で英語も堪能だし。経験豊富で年下との相性も良さそう》《この2人の遺伝子配合でとんでもないスーパーアスリートになれるだろう子供か出来そう》《意外とお似合いなのかもしれませんね。年明け頃に電撃結婚があるかも》など好意的なコメントも多い。

 接点が皆無の二人だが、ファンの興味が再燃していることに間違いなさそうだ。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    侍ジャパンは2028年ロス五輪“出場”すら危うい現実 27年プレミア12が目先の焦点に

  2. 2

    サヘル・ローズさん「憲法9条がある日本は世界に平和を訴える独自の役割がある」

  3. 3

    横浜銀蝿Johnnyさん「キャロル『ファンキー・モンキー・ベイビー』のイントロと革ジャンを着て歌う姿にシビれた!」

  4. 4

    松重豊「孤独のグルメ」続投の裏にある《諸事情》とは…63歳ゴローさんがやめられない理由

  5. 5

    高市外交を「日本の恥」だと批判続出! 夕食会で踊り狂う写真をホワイトハウスが“さらし上げ”

  1. 6

    WBC惨敗は必然だった!井端監督の傲慢姿勢が招いたブルペン崩壊【総集編】

  2. 7

    “性的暴行”ジャンポケ斉藤慎二被告の「悪質性」法廷で明らかに…邪悪が跋扈する歪んだテレビ業界の権力構造

  3. 8

    相次ぐ海外勢欠場の幸運…日本勢は異例の“棚ボタ”メダルラッシュへ【25日開幕フィギュア世界選手権】

  4. 9

    『スマスロ ミリオンゴッド』が4月に登場 史上最高の射幸性を誇った初代『ミリオンゴッド』の伝説

  5. 10

    元ジャンポケ斉藤が裁判で無罪主張の裏で…妻・瀬戸サオリの“息子顔出し”と"名字"隠し投稿の意味深