中国人気の深田恭子は当地で「地雷系」のアイコンだった! 破局報道から2年、恋多き女の私生活は…

公開日: 更新日:

 中国人気が高い深田だが、日本ではこのところあまり目立った活動をしていない。ただ、芸能プロデューサーは「酒井法子さんのように、中国で再ブレークの目は十分あるし、オファーも舞い込んでいるのではないでしょうか」と付け加えた。

■噂のドラマ演出家との親密関係はいまも…

 深田は結婚秒読みと見られていた実業家と2023年に破局が報じられた。昨年8月にインスタグラムで近影を公開してファンを喜ばせる一方、「やつれている」と心配する声もあがった。今回のステージでは元気なところを見せたようだが、破局後の動向はどうなっているのか。

 深田に詳しい芸能ライターがこう言う。

「破局報道の際には、背景として、フカキョンが40代のドラマ演出家と親密になったことがあるのではないかとの憶測が流れました。フカキョン主演で、2016年に放送されたTBS系ドラマ『ダメな私に恋してください』などを手掛けた人物で、その延長線上で公私ともに親しくなったとみられたものです。都内での食事や自宅訪問の目撃情報もあるとか、事務所も特に否定していないというので、その後も関係が続いているのかもしれません。公式な交際宣言などがあれば、日中ともに、その話題が広がるのは予想できますね」

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    高市首相の沖縄「慰霊の日」追悼スピーチは99%安倍元首相のコピペ…唯一の違いは旧日本軍の神聖化

  2. 2

    福岡ローカル「西鉄」が"本業"以外で大躍進のワケ 国際物流事業は国内4位でコロナ禍の営業収益は12%増

  3. 3

    高市首相の“恥”行動が海外に飛び火! 英タイムスがG7外交をディスり、英FTは国内財界との没交渉ぶりを暴露

  4. 4

    歌手・小椋佳さん「たばこの煙が悩みを解いてくれた」…82歳の今も週1でコンサート

  5. 5

    西武が交流戦初Vも…ワガママエース今井達也の放出こそが“最大の補強”だった説

  1. 6

    AKB峯岸みなみの“丸刈り写真” 世界中で相次ぐ目撃情報の謎

  2. 7

    【高校野球怪情報】沖縄尚学・末吉良丞“プロ回避”に現実味…左肘不安で浮上する「東都の名門」の影

  3. 8

    『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』オールキャリアを代表する傑作のトリセツに注意セヨ

  4. 9

    『グッド・デイ・サンシャイン』一筋縄ではいかないヘンテコこそが中期のすべて

  5. 10

    東京ビートルズの番組が、ビートルズ来日から60年後となる日に放送決定