片山さつき氏が財務大臣就任でタレントとの“二足のわらじ”はどうなる? かつてのギャラは年1500万円とも

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 片山氏は東大法卒で1982年に旧大蔵省入省。主税局調査課から主計局主査、主計局主計企画官などを経て2004年、女性初の主計局主計官になったことで知られる。タレントなど、いくつもの顔を持ち、活躍してきた片山氏には「さすが財務官僚あがりの財テク」というコメントも業界からあがっているようだ。気になる“今後”についてサンミュージックに聞くと、「財務大臣在任中の片山氏の活動は財務省がサポートし、我々は関与しません。正確には『所属』ではなく『業務提携』なのですが、現時点で提携解消の予定などはございません」(担当者)とのことだった。

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 関連記事では『高市新政権“激ヤバ議員”登用のワケ…閣僚起用報道の片山さつき氏&松島みどり氏は疑惑で大炎上の過去』なども必読だ。

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