元フジTVアナ渡邉渚“強気なキャラ変” 加速のウラ…時代の寵児が人気も注目度も尻すぼみ
元フジテレビアナウンサーでタレントの渡邊渚(28)が、その言動でまた騒ぎになっている。司会を務めるYouTube番組「REAL VALUE」で、ホリエモンこと堀江貴文氏(53)を呼び捨てにした他、「何で女だけ水着にならなきゃいけないの?」と食ってかかり、「女性自身」は《加速する“強気なキャラ変”にSNS騒然》との見出しで報じた。
「堀江氏を呼び捨てにしたのは、堀江氏が会長を務める九州のラジオ局への出演オファーを受けた際で『じゃあ堀江、一緒にやろう!』と言ったのです。さらに、プレゼンターの事業プランに対して『クリエーターとしての才能を感じない』『自分たちがやりたいお遊びやってるだけじゃん』などと全否定し、水着については、ローションを使った『ぬるぬる水着ギャル対決』企画に対して頭を抱え、『古っ! ぬるぬるもさせなくていいし、服着てやればいいじゃないですか』などと詰め寄った。これにはスタジオの共演者からも『そんなキャラだっけ?』と驚かれたというのです」
とはスポーツ紙芸能デスクだ。
「とはいえ、もともと渡邊さんは強気で勝ち気で、彼女を知る関係者からはそんな地金が出ただけと見えるようですよ。フジテレビでも、入社時から『新人らしくない』といわれ、承認欲求の強さから『自分ファースト』などと呼ばれていたそうですから」(前出のスポーツ紙デスク)


















