豊胸疑惑も浮上…グラドル大川藍“週3焼き肉乳”の真偽は

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「バストアップのための乳腺の発達に必要な栄養素のひとつがタンパク質ですから、週3回の焼き肉でタンパク質を十分摂取することは理にかなっています。牛乳やチーズが取り上げられるのも同じ理屈です。しかし、焼き肉をたくさん食べて胸が大きくなるなら、焼き肉大国・韓国女性はみんな巨乳のはずですが、貧乳も多い。焼き肉だけで、バストアップを説明することはできません」

 豊胸疑惑が浮上するのはそのためだが、大川はうまく否定している。バストアップに不可欠な要素がもうひとつある。

「バストが大きくなる中学生からハタチくらいまで、女性ホルモンの分泌が活発なことです。彼女の説明では、18か19くらいに焼き肉を食べてバストアップを実現したそうですから、同じタイミングで女性ホルモンの分泌がよくなる行為をしていたのではないか。その一番がセックス。彼がいてウキウキしているときもその分泌は高まりますから、大川さんが“週3焼き肉”に励んでいたころは、男性との関係がよかったのかもしれません」(キム氏)

 バストアップの真の貢献者は果たして……。

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