西内まりや「全裸監督」続編でAV女優…過激濡れ場への期待

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 昨年8月に公開され、社会現象を巻き起こしたNetflixオリジナルドラマ「全裸監督」。そのシーズン2の撮影が、2021年の配信予定に向けて、目下、行われているようだ。発売中の「フライデー」が10月中旬に新宿・歌舞伎町、9月末に浅草で行われた撮影の様子を報じている。

 主人公の村西とおる役の山田孝之(37)、相棒のトシ役の満島真之介(31)、そして記事によれば、伝説のAV女優・樹まり子を演じるという西内まりや(26)や、ストリップ嬢役を演じるという草刈民代(55)が街中でのロケに参加する現場写真が掲載されている。

 その中でも、特に黒のマイクロミニのワンピース+網タイツのバブル時代風の派手ないでたちの西内まりやは、ひときわ目を引く。

 さる芸能関係者はこう話す。

「報道では、西内まりやは樹まり子を演じるといわれていますが、架空の人物の設定のようです。ちなみに樹まり子はAV黄金時代の90年代初めに活躍した伝説の女優です。キュートな童顔に豊満なボディー。当時、男優の加藤鷹との交際も話題となりました。いずれにせよ、西内さんが出演するとなると、この作品のウリでもある大胆な濡れ場にいやが上にも期待がかかります。さらに、かつて写真集でフルヌードを披露している草刈民代がストリッパー役を演じるというのならば、再び、鍛え上げられた美ボディーを拝むことができるかもしれません」

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