三山凌輝“金銭トラブル報道”に続き花乃まりあ「拒絶」でピンチ…ファンの“応援”いつまで続く?
元BE:FIRSTの三山凌輝(27)に“包囲網”が敷かれつつある。
8月18日配信「文春オンライン」が報じたのは、三山が代表を務める個人事務所で、未払いトラブルが相次いでいるというもの。契約書を交わさずに雇うこともあり、ある従業員には30万円ほどの報酬が未払いになっているという。さらに、ミュージックビデオの制作を委託した会社に対しても、制作費を分割支払いにしたいと交渉し、話がまとまる前に一方的に一部の金額を三山側が振り込んだそうだ。
三山は昨年11月にグループを正式に脱退。ソロアーティストとして次々と楽曲をリリースし、5月には初の東名阪Zeppツアーを行う一方、新会社「Star Of Wonder.」を立ち上げた。一方、今年3月に始めたプロデュース店「親父の割烹、」は、店主の体調不良が理由でオープンから4カ月ほどで休業している。
金銭トラブルだけでなく、ミュージカル「愛の不時着」で共演していた元宝塚トップ娘役・花乃まりあ(33)とのダブル不倫疑惑がやはり「週刊文春」によって報じられた件も記憶に新しい。20日発売の「フライデー」は、その花乃に三山が妻の趣里(35)との離婚や舞台降板をチラつかせながら、関係継続を迫っていたと報じた。同誌によると、三山は多い日で100件以上も花乃にDMを送り付けるなど“ストーカー化”していたという。


















