レースクイーン川瀬もえ復活! 30歳になった“キレイなお姉さん”の2024年は?

公開日: 更新日:

 “キレイなお姉さんの正統後継者”のキャッチフレーズで、「日本レースクイーン大賞2021」で新人部門グランプリと大賞グランプリを同時受賞した川瀬もえ(30)が、発売中の「FLASH」で、7ページにわたるグラビアに登場し話題となっている。

 川瀬は、レースクイーンの活動を卒業するとしていたが、先日復帰することを発表。身長168センチ、B87・W60・H84の均整のとれたスタイルで「本人史上一番SEXYなランジェリー」姿を披露。濡れた美谷間のアップや極小パンティーがキレイなヒップに食い込むカットも掲載されている。グラビアアイドル評論家の織田祐二氏も興奮を隠さない。

「168センチの長身でボリューミーなバスト、それでいて、手足は長くてスレンダー体形。美貌マシマシで、さらに幅広い層から支持を受けそうです。桃月なしこやアンジェラ芽衣を擁し、今、勢いのあるゼロイチファミリア所属ですから、ますます目にする機会が増えそうです。『FLASH』からはデジタル写真集も出ているようですが、2021年以降、DVDはリリースしていませんから、ぜひ、また出してほしいですね」

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「左膝の半月板が割れ…」横綱・豊昇龍にまさかのアクシデントで稽古中止

  2. 2

    西武にとってエース今井達也の放出は「厄介払い」の側面も…損得勘定的にも今オフが“売り時”だった

  3. 3

    「ラブホ密会」問題も何のその!小川晶前市長の超“人たらし”戦略 12日投開票の前橋市長選情勢

  4. 4

    アストロズ今井達也の西武への譲渡金ついに判明! NPB広報室から驚きの回答が

  5. 5

    菊池風磨のカウコン演出に不満噴出 SNS解禁でSTARTO社の課題はタレントのメンタルケアに

  1. 6

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 7

    西武・今井達也「今オフは何が何でもメジャーへ」…シーズン中からダダ洩れていた本音

  3. 8

    ロッテ前監督・吉井理人氏が大谷翔平を語る「アレを直せば、もっと良く、170kmくらい投げられる」

  4. 9

    松山千春がNHK紅白を「エコひいき」とバッサリ!歌手の“持ち時間”に求めた「平等」の正当性を考える

  5. 10

    オリックスへのトレードは中日が年俸の半分を肩代わりしてくれて実現した