著者のコラム一覧
適菜収作家

1975年生まれ。近著に「高市早苗という病」「クソジジイ!ショーペンハウエル」「安倍晋三の正体」など。著書60冊超。「適菜収のメールマガジン」は<https://foomii.com/00171>、オフィシャルサイトは<https://tekinaosamu.com/>。本紙連載を書籍化した「それでもバカとは戦え」シリーズも好評発売中。

「8割がたの女性」と「60歳以上」は絶対に維新に投票してはいけない

公開日: 更新日:
長谷川豊氏(C)日刊ゲンダイ

 今年は日本にとって転機の年になるだろう。4月の統一地方選挙、7月の参議院選挙の結果に、わが国の存亡がかかっている。こうした中、日本維新の会が比例代表で3人を公認したが、そのうちのひとりが、元フジテレビアナウンサーの長谷川豊だった。言わずと知れた人間のクズ、社会のダニである。これ… 

この記事は有料会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。

(残り842文字/全文983文字)

最新の政治・社会記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    阪神・藤川監督が優勝特番で福本豊氏とバチバチ!「何もせえへんかった」に反論、露呈したOBとの溝

  2. 2

    阪神が佐藤輝明のメジャー流出に備え“金満補強”か…吉田正尚、元MVPゴールドシュミットら浮上

  3. 3

    高市首相“利益誘導”自慢の呆れたセンス…国交省1兆円交付金「確保」335回もアピール

  4. 4

    高市首相「脱リフレ宣言」は不発に…虚しく響いた所信表明演説の「市場」ラブコール5連発

  5. 5

    石橋静河「ブラッサム」は“朝ドラ勝ちパターン”! 15%→13%台でも中盤で盛り返す“2つの条件”

  1. 6

    【12球団】プロ野球2026年 戦力外通告選手(随時更新)

  2. 7

    簗農相「予算カット」恫喝発言が飛び火! 信じられない国交省調査で井林大臣は“火ダルマ”必至

  3. 8

    『アイヴ・ガッタ・フィーリング』寒空の屋上でノリノリ演奏も…カンペ見ながら歌うリアル

  4. 9

    阪神・藤川監督に「裸の王様」の懸念 選手&スタッフを驚愕させた「コーチいびり」

  5. 10

    松嶋菜々子「救命病棟24時」第6シリーズで夫の反町隆史と“共倒れ”か…フジ「月9」三重苦とは

おすすめ求人情報

調理師
株式会社大山 熊本県 合志市 正社員
月給24万8,000円~28万8,000円
外資系企業/Airbnbカスタマーサポート/接客経験が活かせる/横浜駅3分
株式会社ベルシステム24 神奈川県 横浜市 正社員
月給30万円
送電線鉄塔建築の土木作業員/寮完備/資格取得支援あり/日勤のみ
関水電業株式会社 群馬県 前橋市 正社員
日給1万3,000円~1万5,000円
Sponsored by 求人ボックス