高市早苗は目くらまし 自民党の選挙公約には改めて戦慄
自民党は盛んに高市信任選挙だと言い出しているが、 初の女性首相のイメージでごまかされたら駄目だ。この選挙の争点は「戦争国家」か「平和国家」か、庶民の政治か、大企業か。狂乱インフレの加速か、ストップか。 高市の言う「国論を二分する」テーマへの審判を。
この記事は有料会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。
(残り2,921文字/全文3,046文字)
【ログインしていただくと記事中の広告が非表示になります】
今なら!メルマガ会員(無料)に登録すると有料会員限定記事が3本お読みいただけます。


















