勤務する「旭山動物園」の焼却炉で妻を焼く…33歳“ゲテモノ担当”飼育員のウソと誤算
鈴木容疑者は来園者に対し、「地味といわれる生き物の存在に目を向ける」というタイトルで〈野生では、キリンとホロホロチョウなど多様な生き物が共生しており、お互い大切な存在です。かば館に展示されている「ゲテモノたち」は必見。同じ地球上に生きる命として関心を持ってほしいです〉とメッセージを送っていた。
生命の尊さを説いていた飼育員が、なぜ妻をあやめたのか。
■関連記事
-
声を放つ 当事者の証言 桶川ストーカー殺人事件 北海道で水産業を営む男性「カニ漁の船でロシアに逃がしてくれないか」という話が
-
保阪正康 日本史縦横無尽 シリーズ「憲法と日本人」(29)神川彦松は、憲法草案を作るなら政治家はいらぬ、全部学識経験者にしろ、と主張した
-
保阪正康 日本史縦横無尽 シリーズ「憲法と日本人」(28)改憲派学者・神川彦松は、国民主権は革命の力で戦い取れ、と述べた
-
フラッシュバック高市早苗首相の珍行・蛮行 高市早苗氏が国会でテレビ局に「電波停止」をチラつかせた暴挙…おごりと強権体質が露見
-
保阪正康 日本史縦横無尽 シリーズ「憲法と日本人」(27)憲法施行78年が経つ中、いまさら無効宣言をする改憲論はありえない


















