勤務する「旭山動物園」の焼却炉で妻を焼く…33歳“ゲテモノ担当”飼育員のウソと誤算
鈴木容疑者は来園者に対し、「地味といわれる生き物の存在に目を向ける」というタイトルで〈野生では、キリンとホロホロチョウなど多様な生き物が共生しており、お互い大切な存在です。かば館に展示されている「ゲテモノたち」は必見。同じ地球上に生きる命として関心を持ってほしいです〉とメッセージを送っていた。
生命の尊さを説いていた飼育員が、なぜ妻をあやめたのか。


















