小山混
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小山混イラストレーター

1951年東京都出身。、ゴルフルール研究家。立教大学経済学部卒。ほのぼのとしたマンガタッチのイラストが得意で新聞・雑誌にイラストを描く。ゴルフをこよなく愛し、大好物はビートルズとコカ・コーラ。近年は作陶に打ち込む。東京都稲城市在住。著書に『いちばんたのしいレクリエーションゲーム』『よくわかるゴルフルール』(主婦の友社)、『英語とゴルフ一石二鳥』(ゴルフダイジェスト社)がある。

ティーイングラウンドでボールの頭をクラブソールでたたいたケース

公開日:
イラスト・小山混

 同伴プレーヤーがティーアップしてアドレスに入ったあと、いつもボールの頭をクラブのソールでトントンと1、2度たたいてからスイングします。

 理由を聞くと「ナイスショットのおまじない」だそうです。アドレスのあとにボールをたたくのはルール上どうなる?

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