• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger

再建中マーリンズ イチローの“弟分”オズナ&ゴードン放出

 今オフ、主力選手のトレードでチーム再建に動いているマーリンズ。

 すでに今季の本塁打王(59本)ジャンカルロ・スタントン外野手(28)、盗塁王ディー・ゴードン内野手(29)をそれぞれ、ヤンキース、マリナーズに放出。さらに、今季チームトップの3割1分2厘をマークしたマーセル・オズナ外野手(27)は、カージナルスとの間でトレードが成立したという。チーム公式サイトなど複数の米メディアが13日に伝えている。

 オズナ、ゴードンとも、今季終了後に再契約を見送られたイチロー(44)を慕っており、ベテラン外野手の弟分のような存在だった。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のスポーツ記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    浮いた話もなし…波留の“私生活”がベールに包まれるナゾ

  2. 2

    90年代はやりたい放題だった…とんねるずへのノスタルジー

  3. 3

    野田聖子氏周辺に疑惑 仮想通貨「GACKTコイン」接点は?

  4. 4

    乃木坂46白石麻衣 不可解なドタキャン騒動に大ブーイング

  5. 5

    なぜ? 「大阪万博」スポンサーに米国カジノ企業が次々と

  6. 6

    安倍首相を守り栄転 太田理財局長は“論功行賞”で主計局長

  7. 7

    広島追撃にキーマン不在…巨人・坂本は長期離脱の可能性も

  8. 8

    高校の同級生の三浦友和 清志郎にRC再結成を持ちかける

  9. 9

    安倍首相を悩ませる 金正恩の「拉致問題」への対応一変

  10. 10

    ZOZO騒がれた日の皮肉 老舗球団は新興勢力に5年で抜かれる

もっと見る