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アプローチでライが悪ければ近くても「3回でよし」とする

矢部直弘プロ(C)日刊ゲンダイ

 今回のホールはピンが左サイドに立っています(写真①)。

 第2打の時点で、キャディーさんからいろいろ情報を引き出しておくと、ピン直撃のスーパーショットを狙うのは控えようという戦術感が生まれてくるはずです。

 アマチュア…

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