著者のコラム一覧
小山混イラストレーター

東京都出身。、ゴルフルール研究家。立教大学経済学部卒。ほのぼのとしたマンガタッチのイラストが得意で新聞・雑誌にイラストを描く。ゴルフをこよなく愛し、大好物はビートルズとコカ・コーラ。近年は作陶に打ち込む。東京都稲城市在住。著書に『New! いちばんたのしいレクリエーションゲーム』『最新版よくわかるゴルフルール』(主婦の友社)、『英語とゴルフ一石二鳥』(ゴルフダイジェスト社)がある。

ティーアップに使った砂山が邪魔になったケース

公開日: 更新日:
イラスト・小山混

 ティーショットで、ティーペッグを使わず、砂を盛ってボールをティーアップしました。

 ところが思いっきり空振りしたところ、ボールがポロリと落ちた。

「空振りは正式な1ストロークでボールはインプレー。2打目はそのままプレーする」というルールは知っている。ところがボールの… 

この記事は有料会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。

(残り621文字/全文762文字)

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    中村倫也が「風、薫る」に大貢献…妻・水卜麻美アナとの「ずっと仲良く」「にこやかな」近況

  2. 2

    欧州初の日本人指揮官誕生へ 森保一監督の“再就職先”は「ベルギー1部の日系クラブ」一択か

  3. 3

    萩本欽一〈34〉私の“運”論 大谷翔平のカネを使い込んだ通訳に「小さな声で『ありがとう』」

  4. 4

    新庄監督の“再就職先”に挙がるまさかの球団 采配に賛否もチームのテコ入れ役にうってつけ

  5. 5

    菅野智之トレード不成立の裏に致命的な“前科”…ここまで11勝4敗でも市場価値が低かったワケ

  1. 6

    巨人が今オフにも菅野智之を“買戻し”へ…完全復活の元エースを待つメジャーとの争奪戦

  2. 7

    腎臓病(4)ソーセージ、ちくわ、プロセスチーズの取り過ぎが腎機能を低下させる

  3. 8

    高市首相“被災地利用PV”が大炎上! ピアノBGM付きでヘリから合掌、酷暑に汗一滴かかない不可解

  4. 9

    被災地を踏み台に…確かにビンビン「伝わる」高市首相の人気取り “政治の師”は激励に駆けずり回るハード視察

  5. 10

    強いショック状態の清水アキラに心配の声…子供を亡くした神田正輝らもたどった遺族ケアの道のり