「子孫を残したい」「ギザキッスする」中川翔子が本音吐露

公開日: 更新日:

 10日、中川翔子(28)がニンテンドー3DS用ソフト「パズドラZ」の発売イベントにミニスカサンタクロース姿で登場した。

 昨年のクリスマスは「(ひとり)ぼっちでチョコレートこさえてました」と寂しい過去を告白した中川。「結婚する人とここ(東京ドームシティ)でデートし、遊園地で乗り物に乗りながらキスをするのが夢」と明かすと、「20代のうちに熱いギザキッスをここでします! 歌い続けてカッコイイ熟女になって、シャンソン歌手になって愛を語るために早く熱愛したい! 残りわずかの20代。子孫を残すためにも、自分から積極的に行こうかな」と宣言した。

 理想の男性は「昔から一貫して私よりゲームが強い、猫が好き、古傷がある、生傷がある、キックがきれい、ヌンチャクが振れる。最近ツイッターを始めたので、当てはまる方はぜひ」だそう。これを読んだ方はぜひ。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    小園はセーフ? 広島「矢野だけ抹消」にファン激怒! “ゾンビたばこ”騒動で不可解な線引き

  2. 2

    松尾雄治さん(1)ゴルフ場で意識を失う…「気が付いたら病院のベッドでした」

  3. 3

    麻生副総裁への飛び火を防ぐため? 福岡県議会の議長ポスト金銭授受疑惑に自民党本部の後手

  4. 4

    不振続く和久田麻由子「news LOG」 M!LK曽野舜太の出演は「毒まんじゅう」か「良薬」か

  5. 5

    【スクープ第6弾!】衆院選中の違法「広告動画」疑惑 大阪自民17陣営にも大量発覚

  1. 6

    広島は「火消し」どころか火に油…強い疑念の矢野雅哉を急きょ抹消も対応のマズさ際立つ

  2. 7

    食料品の消費税減税よりも副首都創設法案を優先 会期延長までして維新の「悲願」実現急ぐ高市政権の不可解

  3. 8

    国会会期延長…高市首相を余裕シャクシャクにさせた“戦犯” 集中審議でも懲りずに「十八番答弁」全開まくしたて

  4. 9

    監督・選手・コーチに不祥事発覚…その時、球団はどうする?「内々で何とかする」時代はもう古い

  5. 10

    マサ越前さんは34歳で肝臓に転移…若年性胃がんは遺伝子変異も影響する