結婚Xデー「3・11」説を裏付ける浜崎あゆみの覚悟と計算

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 こういうシチュエーションで恋人をお披露目するのは3年連続になる。ちなみに相手は全部違う男。彼女の“行く道”は誰もがなんとなく分かっているが、今回は11年の元日にオーストラリア人俳優との結婚を発表した時とは“覚悟”が違うらしい。わざわざ手続きが面倒な「婚約者ビザ」を音楽活動の拠点としているロスで申請。米大使館のHPを見ると、このビザは発行後、90日以内に米国での婚姻届の提出が義務付けられている。

「婚約から3カ月後といえば、3月11日。でも仮にそれまでに結婚しなくても、90日以内にアメリカを出国すれば、これといったペナルティーはない。都内で入籍後、ロスへ“帰国”するとも報じられましたが、結局、日本では婚姻届を提出していない。本当に結婚するかどうかはあゆにしか分かりません」(事情通)

 タイミングよく春にも新アルバムを発売するという浜崎。ちなみに今年は「年女」である。

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