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仮病疑惑も浮上した ポール「ウイルス性炎症」の“真相”

全公演中止に仮病疑惑浮上

■ファンに元気な姿を目撃され…

 元ビートルズのポール・マッカートニー(71)の日本公演が全4日とも中止になった。主催者側は、早期の再来日を目指すという。何でも理由は「ウイルス性炎症」とかで、当初は「腹部に違和感」という説明だったが、その後は「声が出ない」に。

「ポールは都内にある超高級ホテルに宿泊していますが、17日に元気な様子でハイヤーに乗って出かける姿をファンに目撃され、“仮病疑惑”がささやかれているんです」(テレビ局関係者)

 そりゃ文句のひとつも言いたくなる。「相撲が見たかっただけ」「ASKA逮捕にびびった?」なんてブラックジョークがネット上を飛び交い、物議を醸している。

 それにしても「ウイルス性炎症」、そんなにコロコロ症状が変わるものなのか。
「話が本当なら、ポールはホテルから一歩も出られないほど苦しんでいるはず」と話すのは、ある消化器内科医だ。

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