お寒い話題続き…篠田麻里子のインスタからにじむ“正念場”

公開日:  更新日:

「AKBがなくなっても唯一生き残る」などと評されていた篠田麻里子(29)だが、近況が芳しくない。9月に入ってからというもの、篠田にとってはお寒いニュースが相次いでいる。

 災難だったのが、9日に飛び出したトラブル報道だ。篠田を起用したCM計画をめぐって逮捕者が出た一件で本人は無関係だったが、「篠田麻里子」の名前がニュースの見出しに掲載されてトバッチリを食った。

 同じく9日には、一部メディアが「篠田のAKB卒業は実はクビだった」と報道。真偽は不明だが、篠田が運営側に招かれた食事会で聞いた機密事項を漏らすクセがあった、というのが理由だ。

 さらに、卒業メンバーも参加するAKBの10周年祭(12月開催)が発表されると、篠田は「ラインニュースで知る(笑)」と自虐的にツイート。ファンの間で、<蚊帳の外に置かれていた?>と話題に。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の芸能記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    “年金博士”警鐘 支給年齢「68歳引き上げ」が意味すること

  2. 2

    早とちり小池知事…都が鑑定の“バンクシー作品”には型紙が

  3. 3

    地方は“安倍自民NO” 高知新聞「内閣支持率26%」の衝撃

  4. 4

    JOC会長を猛批判 小池知事に長男・竹田恒泰氏との“因縁”

  5. 5

    広島対策は“丸投げ”? 巨人スタッフ会議で投打コーチ言及

  6. 6

    常盤貴子「グッドワイフ」上昇のカギは美魔女の輝きと気概

  7. 7

    巨人は先発6人以外“全員中継ぎ” 勝利の方程式を追加構想

  8. 8

    年商200億円の深キョン新恋人 “ホコリだらけ”の女性遍歴

  9. 9

    ドラ1左腕も“被害者”か…岩隈加入で巨人若手が行き場失う

  10. 10

    ボールの下にバットを入れる“ホームラン打法”に対する誤解

もっと見る