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目玉は“疑似転送” 映画「GANTZ:O」公開記念特別展示開催

 奥浩哉による大ヒットSFアクションコミック「GANTZ」(集英社)。死んだはずの人間たちと謎の星人の壮絶な死闘を描き、2011年に嵐の二宮和也主演で実写映画化され大ヒット。10月14日からはフル3DCGアニメーション映画として公開になる。

 それに先駆けて特別展示「GANTZ:O―驚愕の映像世界への転送体験―」が14日からNEWoMan SHINJUKUで開催になるというので話題だ。

 今回の展示会の目玉は疑似転送を楽しめるVRアトラクション。映画の監督である川村泰氏が作り上げ、半球体に座り振動と連動するVR体験は臨場感と恐怖がテンコ盛りである。入場料は無料だが、VRアトラクションは900円(記念品付き)。10月23日まで。

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