今度はコミケ愛好者が猛反発 “迷走”真木よう子の胸の内

公開日: 更新日:

「クラウドファンディングを募ったサイトの運営者は、あるカルチャー誌の元編集長で今回のプロジェクトのキーマン。真木とは以前から親交の深い吉田豪もインタビュアーとして名を連ねている。どうやらさまざまなお膳立てが整ったところに、漫画好きでもあった真木が興味を持ち、乗っかったようです」(芸能関係者)。

 始めたばかりのツイッターでは視聴率にまつわる際どい内容を投稿し、関係者が真っ青になる事態を招いたのは記憶に新しい。

 粛々と騒動の鎮火を待つどころか、さらに燃料を投下してしまった真木の精神状態が心配になるが……。人気女優の身を案じる芸能関係者はこう明かす。

「じつは真木は20代の頃に、あの小出恵介と“熱かった”時期があるのです。瑛太ら同世代の役者仲間とのグループ交際で、当時は表沙汰になることもないままそれぞれ別の道を選びました。それだけに、小出が大阪で起こした美人局事件には非常にショックを受けていたそうです」

 小出ショックの余波だとしたら“古傷”は癒えてはいないのだろうか。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    世界陸上マラソンで金メダル谷口浩美さんは年金もらい、炊事洗濯の私生活。通学路の旗振り当番も日課に

  2. 2

    佐々木朗希"裏の顔”…自己中ぶりにロッテの先輩右腕がブチ切れていた

  3. 3

    全国模試1位の長男が中学受験、結果は…“ゲッツ‼”ダンディ坂野さんに聞いた 子への接し方、協力の仕方

  4. 4

    スピードワゴン小沢一敬 約2年ぶり活動再開のウラで見えた浜田雅功の「漢気」

  5. 5

    <第3回>力士とのセックスはクセになる!経験者が赤面吐露した驚愕の実態とは…

  1. 6

    ドジャース佐々木朗希は結果が伴わない“自己中”で「生き残り」に崖っぷち【31日ガーディアンズ戦に先発へ】

  2. 7

    坂口杏里に必要なのは処罰より“保護”か? 300円サンドイッチ万引で逮捕…呆れる声から心配する声まで

  3. 8

    W不倫報道のNHK與芝アナ 現場で有名だったフェロモン取材

  4. 9

    Wソックス村上宗隆にメジャーOB&米メディアが衝撃予想 「1年目にいきなり放出」の信憑性

  5. 10

    前田敦子“アンダーヘア透け疑惑”写真集が絶好調! トップ張った元アイドルの生き様を女性が強く支持