過去にもトラブル 錦戸暴行報道で宙に浮いた瑛太の移籍話

公開日: 更新日:

「カラオケボックスでの暴行事件の際には、警察に連行されたにもかかわわらず、事務所がお店側とその店員に頭を下げて被害届を下ろさせた。マスコミ対策もしっかりして、うまく火消ししたのです。ですが、今回は事務所も去ろうとした彼を積極的に守ろうとしなかったとか。ましてや、このような報道が出てしまっては、受け入れようという新しい事務所もないでしょう。このままだと、今の事務所で飼い殺し状態になるかもしれませんよ」(芸能ジャーナリスト・浅見麟氏)

 大河ドラマに出演中だが、年内で見納めってことにならなければいいが……。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    渋野日向子×テレ東イケメンアナ“お泊り愛”の行方…女子プロは「体に変化が出る」とも

  2. 2

    『SHOGUN 将軍』シーズン2撮影中の榎木孝明さん「世界的な時代劇映画のプロデュースに関わりたい」

  3. 3

    ヘタクソ女子プロはすぐバレる!ツアー史上最短「98ヤード」の15番のカラクリ

  4. 4

    サバンナ高橋茂雄いじめ謝罪のウラ… 光る相方・八木真澄の“ホワイトナイト”ぶり 関西では人柄が高評価

  5. 5

    《タニマチの同伴女性の太ももを触ったバカ》を2発殴打…元横綱照ノ富士に大甘処分のウラ側

  1. 6

    あの細木数子をメロメロにさせて手玉に…キックボクサー魔裟斗のシタタカさ

  2. 7

    SixTONESが日テレ「24時間テレビ」出演発表で次に“熱愛”が撮られるメンバーとファンが喜べない事情

  3. 8

    犯人探しはまだまだ続く? 中山功太案件“解決”で強まる「パンサー尾形の件は誰なの?」の疑問

  4. 9

    小結高安を怒らせた? 横綱豊昇龍が初日黒星でいきなりアクシデント→休場の自業自得

  5. 10

    消えないナフサ供給不安、現場にはモノ届かず…高市首相4.16明言「目詰まり解消」はやはり大ウソだった