視聴率ジリ貧「報ステ」富川アナの後釜に羽鳥慎一と橋下徹

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 降板が現実となった場合の富川アナは、「バラエティーをやらせるわけにもいかないので、ワシントンかニューヨーク支局でしばらく様子を見るという話が出ている」(前出のテレ朝関係者)。

 もっとも、「話はあくまでもまだ調整段階。仮に視聴率が上向けば風向きは変わってくる」(同前)というが、さまざまな思惑が絡み合い、水面下での動きが活発になってきたのは確かだ。

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