鷲見玲奈“コロナ禍デート”後にインスタ再開も波乱で一時封鎖

公開日: 更新日:

■SNSは“自分大好き”のオンパレード

 鷲見のインスタのコメント欄を見ると〈お帰りなさい〉という彼女の投稿を待ちわびていたファンの声がある一方で、緊急事態宣言下における深夜デートに批判的な声も上がった。インスタのコメント欄がアンチコメントで荒れることを嫌がったのか、鷲見は途中でコメント欄を封鎖。落ち着いたのを見計らって再び開放したようだ。

「鷲見さんは自分に自信があるようで、自身のスタイルを強調するような服ばかり着ています。インスタを見ても9割が自分の顔や全身ショット。TikTokでもアイドルみたいな可愛らしいポーズをしています。そうした“自分大好き”な一面も人気の秘密なんでしょうね」(芸能リポーター)

 確かに最近ではタレント顔負けの容姿を持つ女子アナが多く、人気が出ればフリーになって女優やタレント活動などさまざまな分野に挑戦している。

 2014年にTBSを退社してフリーに転身した田中みな実(34)もそんなひとり。19年に開始した女優業も好調で、現在も放送中の連続ドラマ「生きるとか死ぬとか父親とか」(テレビ東京系)に出演し、高評価を得ている。初主演を務める映画を現在撮影しているという報道もあった。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • 芸能のアクセスランキング

  1. 1

    バナナマン日村が簡単に復帰できそうにない「もう1つの理由」…レギュラー11本抱える人気者のジレンマ

  2. 2

    三山凌輝「裏切り愛」でも愛娘・趣里に離婚を勧められない水谷豊&伊藤蘭の悲痛

  3. 3

    眞鍋かをり「愛子天皇待望論」は“陰謀論”発言が波紋…高学歴タレントコメンテーター生き残りの厳しい現状

  4. 4

    文春が報じた中居正広「性暴力」の全貌…守秘義務の情報がなぜこうも都合よく漏れるのか?

  5. 5

    板東英二さん死去…長嶋茂雄や野村克也も認めていたその功績と人柄、金銭トラブルの数々

  1. 6

    “DAIGOの妻”となった北川景子が「家売るオンナ」で本格復帰

  2. 7

    「キル・ビル」から20余年…栗山千明「晩酌の流儀」が“第2の「孤独のグルメ」”になりそうな充実ぶり

  3. 8

    趣里が裏切り不倫報道の夫・三山凌輝に三くだり半を突きつける“Xデー”…伊藤蘭と水谷豊もついに離婚要求か

  4. 9

    不倫疑惑報道の三山凌輝 要注意人物でも“不適切密会”に持ち込めてしまう「人たらし」の極意に迫る

  5. 10

    『ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス』「5人目」の見事なギターに出し抜かれたジョージの悲哀

もっと見る

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    2026夏の甲子園「優勝校はココだ!」 本紙と専門家が徹底予想、“対抗”含む5校を紹介

  2. 2

    やはり浮上した高市首相「9月退陣」シナリオ…支持率急落も反転攻勢のネタなく、不安材料ばかり目白押し

  3. 3

    (1)「警備員」って、こんなことまでやるんだっけ?

  4. 4

    高市首相の大誤算…30代女性の支持率ピークから40P減で「嫌われサナエは女性の敵」いよいよ鮮明

  5. 5

    趣里が裏切り不倫報道の夫・三山凌輝に三くだり半を突きつける“Xデー”…伊藤蘭と水谷豊もついに離婚要求か

  1. 6

    『ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス』「5人目」の見事なギターに出し抜かれたジョージの悲哀

  2. 7

    副首都法案賛成「チームみらい」に野党カンカン! 修正協議で“デジタル活用”の一言になびくモロさ

  3. 8

    “DAIGOの妻”となった北川景子が「家売るオンナ」で本格復帰

  4. 9

    ウッチャン、くりぃむしちゅー、森高千里、高良健吾…熊本県の高いスター輩出率、郷土愛と復興への連帯

  5. 10

    川口春奈&板倉滉もそう? なぜ格差婚はつまづき、同格婚は続くのか