フジ入社4年目の渡邊渚アナがグラビア初挑戦!“お台場の水卜ちゃん”になれるか

公開日: 更新日:

■ポテンシャルは十分

 1997年新潟県生まれ。幼少期は、周りは田んぼばかりで、ザリガニを捕ったり、タケノコを掘ったり、自然の中でのびのびと育ったという。慶大経済学部卒業後、2020年にフジ入社。さる週刊誌記者はこう話す。

「新人の頃、『ネプリーグ』に出演し、ゲームをやっていた際、ピッタリしたニットを着ていて、その揺れる巨乳ぶりが“神乳”としてSNS上で話題になったこともありました。見た感じEかFカップはありそうでした。身長は165センチあり、実は抜群のスタイルの持ち主のようです」

 今回のグラビアでは、その手のカットは含まれていないが、図らずもワンピースで両手を上げて思いっきり伸びをする姿で、その“立派さ”が垣間見える。

「かつて“女子アナ王国”と言われたフジテレビですが、内田恭子のノースリーブ、カトパンの美脚、滝川クリステルの横顔とか、そうした魅力が、人気が出るひとつのきっかけになることはありますね」(前出の松本氏)

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    高市首相の大誤算!「私の悲願」と豪語の消費税減税に世論「反対」多数の謎解き

  2. 2

    「エプスタイン文書」名前記載日本人のジャニーズ“顧問歴”が波紋…ファンの擁護と芸能界に広がる影響

  3. 3

    国民民主の“お嬢さま候補”が運動員買収容疑で逮捕 自爆招いた強すぎる上昇志向と国政進出への執着心

  4. 4

    高市首相が国民を騙し討ち…選挙公約記載なし「定額働かせ放題」を施政方針演説に突如ねじ込み

  5. 5

    愛子さまの将来に影響を与える高市政権「皇室典範改正案」66歳の誕生日を迎えた天皇陛下は…

  1. 6

    国民が気付いた税収減の危うさ…衆院選“争点つぶし”の副産物「消費税減税反対24.9%」で最多

  2. 7

    大谷翔平のWBC“緊急登板”は本当にないのか?「(自分が投げると)絶対に言う」と栗山英樹前監督

  3. 8

    4月からフリー転身の岩田絵里奈アナに立ちはだかる 「日テレ出身」の不吉なジンクス

  4. 9

    高市首相「コラム全消し」炎上やまず…過去発言の“ほじくり合戦”まで勃発で完全裏目

  5. 10

    和久田麻由子vs岩田絵里奈 "女子アナサバイバル”の勝者はどちらに?