山本モナが司法試験に合格するまでの「驚愕努力」と「家族の支え」…2度の不倫騒動でメディアから離れてからの挑戦劇

公開日: 更新日:

■《やればできる》の力強いメッセージに反響が広がる

 山本はSNSで《私のこれまでの経験と、法曹としての学びが、どなたかの力になるように、引き続き頑張ります》としつつ、こんなメッセージを発信した。

《皆様、『やればできる』という言葉は、本当です(笑) 年齢や、家庭状況や、その他色々なことで自分にストッパーをかけてその場にとどまることはもったいない。ぜひ動いてほしいな》

 この言葉が多くの人々に元気と勇気を与え、目標へと向かう背中を押しているようだ。

  ◇  ◇  ◇

【関連記事】では「暗記が苦手な人ほど司法試験に早く合格しやすいワケ…カリスマ塾長の伊藤真氏が明かすその秘訣」なども、要チェックだ。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網